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Smile+Wave+Vibes
先日、インスタグラムでもお伝えさせていただきましたが、早いもので"SmiveS"をオープンさせてもうすぐ1年になります。 こんな田舎でかくれんぼ状態の個人商店がめでたく1歳を迎えられるのも、日頃からお店を気にかけてくださっている皆様のお陰です。 わざわざ遠方から訪ねてくださったり、Web Storeにて商品をご購入後メッセージをいただいたり、アイディアをカタチに変える為にアドバイスや行動してくれる友達だったり。 数え挙げたらキリがないくらい多くの優しさを受けて成長させていただいてます。 日頃からSmiveSを気にかけて下さっている皆様、本当にありがとうございます。 人が年齢を重ね成長していくのと同じでお店もそうなれたら最高かと思っています。 それは単純に売上という話ではなく(勿論、売上伸びたらありがたいですけど(笑)) 店名の由来でもある"お店を通じて笑顔が波のように広がって関わってくれた人達が良いバイブスになるように。" これが自分がお店を始めるにあたり理想のカタチであり、目標にしている事です。 売上を上げる為に人気ジャンルのタイトルや流行っている古着を仕入れる事はないと思います。 商品=お金。 それは、そう。その通りなのですが(笑) 商品=人との繋がり。 約1年間でお店を通じてありがたい事にお会いしてみたい人達が増えた。 これはお店の財産だし僕個人の財産でもあります。 レコードや洋服はを自分を高めてくれる物だけど、それ以上に共有ができる素晴らしい物だと思っています。 音・服をSmiveSを通じて、物や時間、思い。 "好き"を共有できる事が増えていけたら最高です。 そんな思いから、2年目のタイミングでSmiveSのオフィシャルLINEを始めました。 お店側からは、大好きなHawaii音楽の知識の共有や登録してくださった方への限定のサービス(今も実施中です(笑))を行っていけたらと思ってます。 お客様側からは、本当に自由に使っていただけたらと思ってます(笑) 例えば、...
Smile+Wave+Vibes
先日、インスタグラムでもお伝えさせていただきましたが、早いもので"SmiveS"をオープンさせてもうすぐ1年になります。 こんな田舎でかくれんぼ状態の個人商店がめでたく1歳を迎えられるのも、日頃からお店を気にかけてくださっている皆様のお陰です。 わざわざ遠方から訪ねてくださったり、Web Storeにて商品をご購入後メッセージをいただいたり、アイディアをカタチに変える為にアドバイスや行動してくれる友達だったり。 数え挙げたらキリがないくらい多くの優しさを受けて成長させていただいてます。 日頃からSmiveSを気にかけて下さっている皆様、本当にありがとうございます。 人が年齢を重ね成長していくのと同じでお店もそうなれたら最高かと思っています。 それは単純に売上という話ではなく(勿論、売上伸びたらありがたいですけど(笑)) 店名の由来でもある"お店を通じて笑顔が波のように広がって関わってくれた人達が良いバイブスになるように。" これが自分がお店を始めるにあたり理想のカタチであり、目標にしている事です。 売上を上げる為に人気ジャンルのタイトルや流行っている古着を仕入れる事はないと思います。 商品=お金。 それは、そう。その通りなのですが(笑) 商品=人との繋がり。 約1年間でお店を通じてありがたい事にお会いしてみたい人達が増えた。 これはお店の財産だし僕個人の財産でもあります。 レコードや洋服はを自分を高めてくれる物だけど、それ以上に共有ができる素晴らしい物だと思っています。 音・服をSmiveSを通じて、物や時間、思い。 "好き"を共有できる事が増えていけたら最高です。 そんな思いから、2年目のタイミングでSmiveSのオフィシャルLINEを始めました。 お店側からは、大好きなHawaii音楽の知識の共有や登録してくださった方への限定のサービス(今も実施中です(笑))を行っていけたらと思ってます。 お客様側からは、本当に自由に使っていただけたらと思ってます(笑) 例えば、...
Waimanalo
ホノルルから北東カイルアのお隣り位置し米国トップクラスのビーチがあるエリア。 遡る事、50年前。 このエリアを愛し活動していたバンドをご存じでしょうか? 彼らの名前は"COUNTRY COMFORT" 1970年代頃からサーフロックブームで前にご紹介した"Kalapana"や"Cecilio&Kapono"といったHawaii出身のバンドやデュオがサーフブームを駆け抜けていく中、同じく時代の流れにいたのが"Country Comfort" HawaiiのAORを聴く方には馴染みがある"Billy Kaui"が在籍していたバンド。 "Kalapana"や"C&K"がサーフロックというジャンルとするならば、"Country Comfort"は サーフカントリーやコンテンポラリーというべきか。。 その為、"Billy Kaui"と比べるとDJ界隈からの支持や知名度は低いかもしれませんが ハワイアンカントリー、コンテンポラリーでは圧倒的に高内容です。 Hawaii育ちのシンガー・ソングライター"Cyrus"により見出され75年に1stアルバムをリリース。 順調にセールスをし翌年にはセルフプロデュースにて2ndアルバムをリリース。 そして"Billy Kaui"は脱退後の77年にソロアルバムをリリース。 そしてもう一人、メンバーの"Randy Lorenzo"はこちらもコンテンポラリー好きの方にはお馴染み"Peter Moon Band"へ加入していくながれです。 彼らが愛し曲にした場所"Waimanalo" あれから50年。。 昔と今。 町がどのように変化したのかはわからないけど、一度は行ってみたい場所。...
Waimanalo
ホノルルから北東カイルアのお隣り位置し米国トップクラスのビーチがあるエリア。 遡る事、50年前。 このエリアを愛し活動していたバンドをご存じでしょうか? 彼らの名前は"COUNTRY COMFORT" 1970年代頃からサーフロックブームで前にご紹介した"Kalapana"や"Cecilio&Kapono"といったHawaii出身のバンドやデュオがサーフブームを駆け抜けていく中、同じく時代の流れにいたのが"Country Comfort" HawaiiのAORを聴く方には馴染みがある"Billy Kaui"が在籍していたバンド。 "Kalapana"や"C&K"がサーフロックというジャンルとするならば、"Country Comfort"は サーフカントリーやコンテンポラリーというべきか。。 その為、"Billy Kaui"と比べるとDJ界隈からの支持や知名度は低いかもしれませんが ハワイアンカントリー、コンテンポラリーでは圧倒的に高内容です。 Hawaii育ちのシンガー・ソングライター"Cyrus"により見出され75年に1stアルバムをリリース。 順調にセールスをし翌年にはセルフプロデュースにて2ndアルバムをリリース。 そして"Billy Kaui"は脱退後の77年にソロアルバムをリリース。 そしてもう一人、メンバーの"Randy Lorenzo"はこちらもコンテンポラリー好きの方にはお馴染み"Peter Moon Band"へ加入していくながれです。 彼らが愛し曲にした場所"Waimanalo" あれから50年。。 昔と今。 町がどのように変化したのかはわからないけど、一度は行ってみたい場所。...
Lovely Lady
"耳を抜けて脳に直接語りかけるような衝撃" なんだろう?バシっと心を掴まれ揺さぶられるような。 今、このブログを読んでもらっている方の中に共感していただけるかはわからないけど(笑) 仕事柄なのか、ただ好きなだけなのかは分からないけど。 きっと、人よりも多くの音楽に触れているとは思う。 家では基本レコード、外ではカセットテープかストリーミング配信。 ミュージックバーではDJプレイ。 年間で多くの音楽を聴いているけど正直、耳から耳へとすり抜けてしまう事が殆どな気がする。 そんな中で上記の"耳を抜けて脳に直接語りかけるような衝撃"を受けたのは先輩からの1通のメールだった。 "前に話してた内容がカタチになったので音源送ります。よかったら聞いてみてください" 当時そんな内容をいただいたと思う。 添付された音源を聴いて、何とも言えない衝動に駆られてすぐに電話した。 興奮しながら感想を一方的に伝える僕に”気に入ってもらえてよかった”と笑いながら言ってくれたのを今でも覚えている。 BEAMSで行われた"Aloha got soul"のイベントで初めてお会いした時 "Maryanne Ito"がライブで"Kalapana"のカバーを歌った時、イントロから最前列で興奮していたのが僕たちだった。(笑) その後、Hawaii好きなんですか?って声をかけていただき、お互いこっぱずかしそうに挨拶を交わして、交流させていただいた事はハワイという音楽が引き寄せてくれた素敵なご縁だったのかもしれない。 レコードは人から人へと旅をする。 この先も、多くの人達がこのタイトルと出会える事を心から願っているし、次の世代にも語り継がれていてほしい。 これからもずっと、僕はこのタイトルを語っていきます。 多くの人達とこのタイトルを共有したいと思ってます。 そう心から思える素晴らしいタイトルです。 まぁ、とりあえず先ずは仕入れられるよう頑張ります(笑)...
Lovely Lady
"耳を抜けて脳に直接語りかけるような衝撃" なんだろう?バシっと心を掴まれ揺さぶられるような。 今、このブログを読んでもらっている方の中に共感していただけるかはわからないけど(笑) 仕事柄なのか、ただ好きなだけなのかは分からないけど。 きっと、人よりも多くの音楽に触れているとは思う。 家では基本レコード、外ではカセットテープかストリーミング配信。 ミュージックバーではDJプレイ。 年間で多くの音楽を聴いているけど正直、耳から耳へとすり抜けてしまう事が殆どな気がする。 そんな中で上記の"耳を抜けて脳に直接語りかけるような衝撃"を受けたのは先輩からの1通のメールだった。 "前に話してた内容がカタチになったので音源送ります。よかったら聞いてみてください" 当時そんな内容をいただいたと思う。 添付された音源を聴いて、何とも言えない衝動に駆られてすぐに電話した。 興奮しながら感想を一方的に伝える僕に”気に入ってもらえてよかった”と笑いながら言ってくれたのを今でも覚えている。 BEAMSで行われた"Aloha got soul"のイベントで初めてお会いした時 "Maryanne Ito"がライブで"Kalapana"のカバーを歌った時、イントロから最前列で興奮していたのが僕たちだった。(笑) その後、Hawaii好きなんですか?って声をかけていただき、お互いこっぱずかしそうに挨拶を交わして、交流させていただいた事はハワイという音楽が引き寄せてくれた素敵なご縁だったのかもしれない。 レコードは人から人へと旅をする。 この先も、多くの人達がこのタイトルと出会える事を心から願っているし、次の世代にも語り継がれていてほしい。 これからもずっと、僕はこのタイトルを語っていきます。 多くの人達とこのタイトルを共有したいと思ってます。 そう心から思える素晴らしいタイトルです。 まぁ、とりあえず先ずは仕入れられるよう頑張ります(笑)...
Happy Holiday
SmiveS LOOK "Happy Holiday" だいぶお久ぶりになってしまいましたが。。。 SmiveSに入荷した古着を使用してスタイルを撮ってみました。シリーズ。 今回のテーマは"Happy Holiday" お洒落を決めてオシャレな場所に繰り出す感じではなく、思いのままふらっと遠出してみました的な。 肩に力を抜いて行き当たりバッタリな感じです。 今回着用した洋服はWEB STOREで販売していますので、気になるアイテムございましたら是非チェックしてみてください‼ 〇モデル ・やつ君 (キャップ、サングラス、165cmくらい、やせ型) ・ぼく ( パーマヘアー、サングラス、172cm、ふつう型) OUTER : URBAN TOUCH DENIM ZIP SHIRT INNER : ...
Happy Holiday
SmiveS LOOK "Happy Holiday" だいぶお久ぶりになってしまいましたが。。。 SmiveSに入荷した古着を使用してスタイルを撮ってみました。シリーズ。 今回のテーマは"Happy Holiday" お洒落を決めてオシャレな場所に繰り出す感じではなく、思いのままふらっと遠出してみました的な。 肩に力を抜いて行き当たりバッタリな感じです。 今回着用した洋服はWEB STOREで販売していますので、気になるアイテムございましたら是非チェックしてみてください‼ 〇モデル ・やつ君 (キャップ、サングラス、165cmくらい、やせ型) ・ぼく ( パーマヘアー、サングラス、172cm、ふつう型) OUTER : URBAN TOUCH DENIM ZIP SHIRT INNER : ...
島人ぬ宝
”島人ぬ宝”とは”島の人達の宝物”を意味するらしい。 殆どの人が”BEGIN”を連想すると思うし、僕もそう(笑) ただ今回は"BEGIN"の話ではなく、この"島人ぬ宝"をHawaiiに置き換えた時に真っ先に浮かんだのが"GABBY"だった。 そもそも何故そんな妄想を思いついたのかは自分でもわからない。 きっと砂浜に流れ着いた流木の上に座ってボケ~としていたせいだろう(笑) さて、今ブログを読んでくれている方の中にはきっと思ってくれているハズ‼ ""GABBY"って誰よ?"と‼ 今でもワイキキビーチウォークエリアの芝生の上で陽気にスラック・キー・ギターをかなでている男(銅像です) 前回の"DON HO"に続き、ワイキキ銅像偉人です。 銅像となった彼には今でもレイ(Hawaiiのお花の首い飾り)がかけられ続けているところにHawaiiの人達からの尊敬と愛を感じます。 Hawaiiという島を愛し、Hawaiiから愛された男を今回は追っていきます。 1921年カカアコに生まれ。 12歳でタバコ代を稼ぐ為にハワイアン音楽をはじめます。(笑) タバコ吸い始めるの早すぎません?(笑) そして30年代から本格的にプロのキャリアをスタートさせます。 この時、既にベースとスティールギター、スラック・キー・ギターはかなりの腕前だったみたいです。 当時の著名なミュージシャン達のバックミュージシャンを経験しホノルルの200以上のクラブでプレイ。 40年代~60年代には初めてレコーディングもし、当時人気のラジオ番組”ハワイ・スコールズ”にもにも出演しHawaii内での成功を納めます。 しかし、、、、 成功したと言っても、それは島内の話。。。 子供が13人いる彼らの暮らしは決して裕福ではなく、道路作業員の仕事を掛け持ちしていました。 そんな彼の運命を左右する出来事が70年代に入り訪れます。 1970年にHawaiiでもルネッサンスが起こります。...
島人ぬ宝
”島人ぬ宝”とは”島の人達の宝物”を意味するらしい。 殆どの人が”BEGIN”を連想すると思うし、僕もそう(笑) ただ今回は"BEGIN"の話ではなく、この"島人ぬ宝"をHawaiiに置き換えた時に真っ先に浮かんだのが"GABBY"だった。 そもそも何故そんな妄想を思いついたのかは自分でもわからない。 きっと砂浜に流れ着いた流木の上に座ってボケ~としていたせいだろう(笑) さて、今ブログを読んでくれている方の中にはきっと思ってくれているハズ‼ ""GABBY"って誰よ?"と‼ 今でもワイキキビーチウォークエリアの芝生の上で陽気にスラック・キー・ギターをかなでている男(銅像です) 前回の"DON HO"に続き、ワイキキ銅像偉人です。 銅像となった彼には今でもレイ(Hawaiiのお花の首い飾り)がかけられ続けているところにHawaiiの人達からの尊敬と愛を感じます。 Hawaiiという島を愛し、Hawaiiから愛された男を今回は追っていきます。 1921年カカアコに生まれ。 12歳でタバコ代を稼ぐ為にハワイアン音楽をはじめます。(笑) タバコ吸い始めるの早すぎません?(笑) そして30年代から本格的にプロのキャリアをスタートさせます。 この時、既にベースとスティールギター、スラック・キー・ギターはかなりの腕前だったみたいです。 当時の著名なミュージシャン達のバックミュージシャンを経験しホノルルの200以上のクラブでプレイ。 40年代~60年代には初めてレコーディングもし、当時人気のラジオ番組”ハワイ・スコールズ”にもにも出演しHawaii内での成功を納めます。 しかし、、、、 成功したと言っても、それは島内の話。。。 子供が13人いる彼らの暮らしは決して裕福ではなく、道路作業員の仕事を掛け持ちしていました。 そんな彼の運命を左右する出来事が70年代に入り訪れます。 1970年にHawaiiでもルネッサンスが起こります。...
インターナショナル・マーケットプレイスと銅像とTシャツ
ワイキキにあるインターナショナルプレイスという場所を貴方はご存じだろうか? その場所の1Fエスカレーター前に佇む神々しい銅像がある。 そう。。 "DON-HO"だ‼ 当時、情報を何も入れずにたまたま発見したので物凄く感動し興奮して人の目を気にせず写真を撮りまくったのを覚えている。 そう、周囲にいる観光客からしたら”あいつは何なんだ?” ”あの銅像はそんなに有名なのか?” きっとそう思ったことだろう(笑)。 そう、きっと今日では"DON-HO"は知る人ぞ知る存在になってしまったのかもしれない。 それはそれで悲しいので、今一度"DON-HO"について触れてみよう。 既にご存じの方はおさらい程度に、ご存じない方は興味をもっていただいて曲を聴いてもらえたら嬉しいです‼ 1959年から2007年頃まで活動し、Hawaiiの”フランク・シナトラ”とも呼ばれ愛された Hawaiiのポップスシーンをリードし続けた名シンガー‼ 1930年にカカアコで生まれ。因みにGabbyもカカアコ生まれ。(笑) Gabbyって?という方も多いと思うので彼の紹介はまた後日。(笑) 1954年からの5年間、米空軍へ入隊。 その間の駐屯地で電子キーボードを購入したのが音楽のキャリアのスタートみたい。 お母さん(ハニーさん)が体調を崩してしまったのがきっかけでHawaiiに戻り お母さんのビジネス(ナイトクラブ)を手伝う事に‼ "Honey's"(お母さんのお店の名前。そのまんまやん(笑))にてお手伝いしたことで 彼のショータイムは話題を呼び大人気に‼ そしてHawaiiを象徴する人物でサーフィンの王様デューク・カハナモクと出会います。 因みに彼もワイキキに銅像あります(笑) まさに銅像コンビ(笑) ...
インターナショナル・マーケットプレイスと銅像とTシャツ
ワイキキにあるインターナショナルプレイスという場所を貴方はご存じだろうか? その場所の1Fエスカレーター前に佇む神々しい銅像がある。 そう。。 "DON-HO"だ‼ 当時、情報を何も入れずにたまたま発見したので物凄く感動し興奮して人の目を気にせず写真を撮りまくったのを覚えている。 そう、周囲にいる観光客からしたら”あいつは何なんだ?” ”あの銅像はそんなに有名なのか?” きっとそう思ったことだろう(笑)。 そう、きっと今日では"DON-HO"は知る人ぞ知る存在になってしまったのかもしれない。 それはそれで悲しいので、今一度"DON-HO"について触れてみよう。 既にご存じの方はおさらい程度に、ご存じない方は興味をもっていただいて曲を聴いてもらえたら嬉しいです‼ 1959年から2007年頃まで活動し、Hawaiiの”フランク・シナトラ”とも呼ばれ愛された Hawaiiのポップスシーンをリードし続けた名シンガー‼ 1930年にカカアコで生まれ。因みにGabbyもカカアコ生まれ。(笑) Gabbyって?という方も多いと思うので彼の紹介はまた後日。(笑) 1954年からの5年間、米空軍へ入隊。 その間の駐屯地で電子キーボードを購入したのが音楽のキャリアのスタートみたい。 お母さん(ハニーさん)が体調を崩してしまったのがきっかけでHawaiiに戻り お母さんのビジネス(ナイトクラブ)を手伝う事に‼ "Honey's"(お母さんのお店の名前。そのまんまやん(笑))にてお手伝いしたことで 彼のショータイムは話題を呼び大人気に‼ そしてHawaiiを象徴する人物でサーフィンの王様デューク・カハナモクと出会います。 因みに彼もワイキキに銅像あります(笑) まさに銅像コンビ(笑) ...